イラスト解剖学
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なんと9版からカラーになったので、再度購入しました。
ネッター解剖学アトラス 原書第6版
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おなじみネッター解剖学。イラストがすごく綺麗。これでなくても解剖の本は必ず手元に置いておきたい。
最近のは電子書籍付きとか・・・・。
CT/MRI画像解剖ポケットアトラス
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解剖を中心に動脈支配領域など断面ごとに横断像だけではなく冠状断像や矢状断像でも掲載されている。
CTなどと対応させながら解剖が見れるので、常に手の届く所に3冊まとめて置いています。
画像診断Cafeのツールだけではどうしても足りないところがあるので、必携です。
とくに第3巻はよく紛失しては、やはり部長が勝手に持って行っていたあるある!?です。
2022年以降に出た新しい本
ここからは、2022年以降に出た新しい本・新しい版を紹介します。
CT・MRI正常所見ポケットアトラス 第2版
頭部から足部までの正常像と正常値をキー画像でまとめたポケットサイズの本です。上で紹介した「CT・MRI画像解剖ポケットアトラス」の姉妹書で、26年ぶりの改訂です。
脳神経画像解剖ナビゲーション
脳神経の画像解剖を、地図のように広い範囲から細かい部分へたどれる構成の本です。正常・変異・異常を見比べながら学べます。
胸部CTの立体解剖 第2版
CT横断像と模式図を40レベルで対比して、肺区域・亜区域や縦隔の解剖を確かめられる本です。Webで連続スライスも見られます。



学生のころからひたすら推し。結局これがわかりやすい。学生から専門医まで。